いっぽいっぽ、自分のペースで。
いっぽいっぽとは

いっぽいっぽは、一人一人の抱えている障害に合わせて個性を伸ばしていくことができる放課後等デイサービスです。
保護者の方の気持ちに合わせて指導員が児童の障害を受け止め、お子様それぞれの個性を大切にし伸ばしていく
ということは、心の成長にも繋がり、同時に社会適応能力も高まります。
私たちはそのための個別支援・集団活動共に豊富なプログラムを用意し、積極的に支援計画に取り入れています。
いっぽいっぽ、確実に子どもたちが自分の足で社会の中を歩んでいけるように、学校や地域、ご家族様との連携を
積極的に図り、支援を行ってまいります。

放課後デイサービスとは
障害のある学齢期児童(6歳から18歳)が学校の授業終了後や学校休業日に通う、療育機能・居場所機能を備えたサービスのことであり、
具体的には放課後や夏休み冬休み等の長期休業日に生活能力向上のための訓練や社会との交流促進等を継続的に提供するものです。
またこの事業はさいたま市より指定を受けて運営をしております。
いっぽいっぽの理念

子供の可能性を広げ、親の不安を軽減させ、地域とのつながりを強化し、今という時間を楽しむ。

いつでも最高の笑顔と思いやりで個々の障害と向き合います。つたわらない思いがないように児童と心で向き合います。ぽかぽかとしたあたたかい空間でお迎えします。いっぽいっぽ確実に自分の足で社会を歩んでいけるよう支援します。つたえる力、つたわる心が持てるように様々なプログラムで支援します。ぽつんと寂しい思いは絶対にさせません!いつでもだれでも笑顔と心で向き合います。
いっぽいっぽの特徴
サービス内容
提供するサービス
1日の流れ
料金説明はこちら
今の日本の社会福祉は充実しているものだろうか。 世論の考える一つの不安に少子高齢化というキーワードがあり、3,000万人を超えるお年寄りと、減少を続ける出生数の中で、 人口減、労働力不足、毎年赤字を膨らます財政基盤、その中で社会福祉の役割や機能に多くの期待が向けられていることは 周知の事実です。 私たちはこのような社会問題の解決の一翼を担うために10年前に会社を立ち上げ、措置文化の抜けない社会福祉事業に 一石を投じ、質の高い福祉インフラの整備を掲げ高齢者デイサービスを運営・展開して参りました。 超高齢社会の中で発生する顕在化された課題とは別に、障害福祉はまだまだ「社会の片隅」 の問題として扱われているのが現状です。 その反面、障害を持つ子供の比率は増加傾向にあり、社会資源の不足は否めません。 障害を持ち、生まれた子供がその地域で将来にわたり安心し、自立した生活を送ることが出来るだろうか。 両親・保護者の不安は取り除くことが出来ているのか。従来のように限られた人に対しての 保護や救済ではなく、どのような境遇であっても日本国民として自立した生活が出来るよう、 社会連帯に基づいた支援をしていかなければなりません。 私たちは「社会の片隅」にある障害児・者に対しての課題を吸い上げ、 地域社会の奥底にあるニーズをサービス・支援に変えて提供して参ります。
事業所情報

※協力医療機関:大宮エヴァグリーンクリニック

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いっぽいっぽ大宮氷川台
事業所番号:1156506154

TEL:048-793-7171
FAX:048-793-7172
住所:埼玉県さいたま市大宮区東町1丁目128番地4
営業時間:9時~19時

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いっぽいっぽ土呂
事業所番号:1156506915

TEL:048-782-9363
FAX:048-782-9365
住所:埼玉県さいたま市北区土呂町2丁目69番地6
営業時間:9時~19時

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いっぽいっぽ登戸
事業所番号:1250100938

TEL:043-307-3727
FAX:043-307-3676
住所:千葉県千葉市中央区登戸4-5-6
営業時間:9時~19時

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