24時間・365日 絶え間なく「良質で安価なサービスを提供する」 それが私たちのモットーです
在宅介護サービス茶話本舗トップページ >> 茶話本舗フランチャイズシステムとは?

茶話本舗本部では、平成19年より本格的に茶話本舗事業所をフランチャイズ展開しております。平成22年3月までには、直営事業所も含めて250か所のデイサービスが全国にOPENしている状態になります。これは、弊社の茶話本舗というビジネスモデルが、介護に悩むお客様のニーズをつかんでいるということと、茶話本舗の理念に共感して頂いたオーナー様の努力のたまものだと認識しております。今はまだ250ヶ所という事業所数ではございますが、これからの超高齢化社会に突入している現在では茶話本舗の理念を持つ事業所は圧倒的に足りていない現状です。高齢化が進んでいるのは、一部の地域だけではなく、日本全体に及んでいます。中には過疎化が進み、高齢化率60%を超える地域も存在します。我々本部としては、日本全国、隈なく事業所の整備を図る所存でございます。詳しい内容は弊社茶話本舗フランチャイズのホームページでご確認ください。

これから2015年までに、世界中どこの国でも経験したことのないスピードで日本の高齢者数は激増します。また、高齢化の進展は2050年まで間違いなく続きます。そうした中で弊社では、小規模多機能介護施設「茶話本舗」を、24時間365日絶え間なく「良質で安価なサービス」を様々な地域の中で提供するというモットーで日本全国に展開を始めています。介護保険指定サービスの中でも現在最も収益性の高いデイサービス(通所介護)を中心に延長サービスやお泊りサービス、朝食・夕食サービス等を日本介護福祉グループ本部独自の調査に基づく地域特性に合わせて組み合わせ、「地域NO.1介護サービス」というブランドを各地で構築しながら展開しています。
茶話本舗本部では、今まで積み重ねた多大の情報とノウハウを加盟店様に情報発信し、指導にあたっております。本部の方針、指導、マニュアルに従って運営が出来ているのか弊社のクオリティマネージャーが定期的にチェックに入ります。介護保険は3年と5年ごとに大きく法改正が行われ、運営自体にも大きく影響を及ぼすことも今後は予測されますので、最新の情報と運営方法を加盟店様にはいち早くお伝えすることを約束いたします。
加盟店様に対して定期的に研修の機会を設けております。これは介護保険法に限らず、関係するリーガル内容を十分理解し運営をして頂くための場としております。専門的な分野でありますので、介護事業に特化した企業・先生を招き実施しております。
加盟店様同士の横のつながりを作るために定期的にブロック会を実施しております。
日本全国の茶話本舗の情報や取り組みをオーナー様同士共有していただく機会としています。地域によってはエリアオーナー会も実施しており、近隣のオーナー様同士、情報交換ができる場を本部でご用意いたします。