フジタ・エージェントが「茶話本舗」で目指したのは、
1.心からリラックスできる生活・居住環境(リロケーションショックの軽減)
2.利用し易い価格設定(毎日通いも泊まりも利用したとしても10万円以内)
3.職員と利用者が擬似家族になれるおもてなし精神(コミュニケーションの徹底)
の3拍子揃った介護施設づくり。
一般民家を改修した建物なので、利用者も緊張せずに利用でき、職員と利用者がまるで家族のような関係を築いていくことで一緒に食事作りや洗濯・掃除をしたり、お風呂に入ったり、散歩に行ったり、昔の思い出話をしたり、恋愛の話をしたりと充実した時間を手ごろな価格で過ごせる仕組みとなっています。
また、介護施設運営で一番大きなポイントになる初期投資を「一般民家リフォーム賃貸方式」で限りなく低く抑えることで低価格でも確実に収益の出る業態となっています。